四月を一年の始まりとみると、
ふと、どこかに出かけたくなりませんか。
じっとしているのがもったいない、
何か始めたい。
外へ外へと気持ちは逸るんですよね。
桜の花を筆頭に春の花々が
背中を押してくれるので、
サンダル履きもなんのその、
どこまででも行ける気がします。
また、人間、いくつになっても
再始動、再起動できる、
またそうすべきじゃないかと、
いつも思っています。
どんな状況に置かれても、
仮に一歩も外に出られない状況でも、
心だけは何ものにも囚われずに生きたいと。
ですから、みなさんも自由に
春爛漫の空を駆けてみましょう(笑)。
とにもかくにも4月の始まり、
ここからですよ。
(T・K)